プラグインの数が多くなると、ヴァージョンアップの有無を確認することすらかったるくなりますよね。
そんな悩みを和らげてくれるクスリ・・・じゃなかったプラグインが公開されています。
- プラグイン配布元
- Update Manager @ mutube
- 日本語による解説ページ
- プラグインのアップデート情報を管理するプラグイン @ Tips Community
しかし、このプラグイン、「wp-plugins」に登録されているもののみが、アップグレードチェック対象となっているようです。
残念ながら、日本語プラグインはまず対応していない模様。自分が作ったブツは当然対応しているわけありません(ぉぃ)。
私が使っているプラグインの中でチェック対象となるものは「Get Recent Comments」のみでした。とほほ・・・。
あと、入れているプラグインの数が多いせいなのか、深夜の通信が混雑しているせいなのかは知りませんが、アップグレードのチェックを開始してから結果が帰ってくるまでやたらと待たされますね。まあ、あんまり頻繁に使う類のものではないということで。
P.S.
どなたか、「WordPress Plugins/JSeries」むけのアップグレードチェックプラグインを作る気はありませんか~!?
俺はしばらく暇がないからパスで~す!










3個のコメント
クライアント側を作るのはそんなに難しくないと思うんですが、最新バージョン情報を保持するサーバー側が大変だと思います。サーバーの仕様策定には、プラグイン作者の意見が必要でしょう。
むしろ、各自が wp-plugins.net に登録してしまう方が早いような。
さっそく wp-plugins.net に登録を試みていますが、プラグインのバージョン情報は、プラグインのファイル名がキーになっているようです。で、LWGM のファイル名 googlemaps.php はすでに他に利用されているようです。だから、Update Manager で検索されたんでしょう。次期バージョン 1.0.0 ではプラグインのファイル名を変更しなくては……。
嗚呼、今晩は久々に慌ただしくない夜になりそうです(ぉぃ)。
一昨日も昨日も、就寝時間は日付変更線を大きくオーヴァーしておりましたからねぇ。そのうち栄養ドリンクに手を出しそう・・・。
これ無茶苦茶困りますねぇ。
海外製プラグインの日本語対応ハックなんて扱えないじゃないですか。
まあ、プラグイン名が重複したり、紛らわしいものになったりするのを抑制する効果はあるのかも知れませんが、英語を読めない日本人としてはあまり喜ばしくないですね(笑)。
とりあえず私が作ったブツは今のところ全部日本国内限定のようなものですので、海外のサーヴァに置く気はありません。
プラグインのヴァージョン管理ですが、単に新旧だけを知りたいのであればヴァージョン・ナンバーではなくタイムスタンプで管理できればよいのでしょうけど、そもそも無理か。
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