2007/03/18 日曜日 – 10:02:38
まだゴネているオバチャンは絶好調でした。(-_-#)
結局記名PASMOを購入しました。デポジット500円+チャージ4500円。
Suicaのときは、デビュー記念カードもりんかい線導入記念カードも余裕で購入できたのですが、なかなか同じようにはいかないようで。
(2007/03/20 0:30追記)
先ほど、トラック・バックを1件頂戴いたしました。ありがとうございます。
トラック・バックもとの記事で当ブログに対する言及がなかったことにより、スパム対策プラグインに捕捉されていた模様です。承認作業が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
PASMO 運用開始! @ JR千葉地区談話室
券売機、どの私鉄でもインターフェイスが統一されているのでしょうかねぇ?
自分がPASMOカードをゲットしたときも、先方のページに掲載されている写真のようなインターフェイスでした。
自分は、まずは手持ちの旧式Suica(これで私鉄にも乗れます)の残高を使い切ってしまい、そのあとはPASMOに移行するつもりです。
ちなみに、購入したPASMOカードはまだ使っていません。
それにしても、京成カードのマスコット(?)、不気味ですねぇ。
*
(2007/03/27 23:45追記)
先ほど、1件トラック・バックを頂戴いたしました。ありがとうございます。
PASMOに思う @ ぶらざーてぃのblog
まず後ろのほうから。
それに比べたら連絡運輸の拡大は手間がかからない対策に思えるのですが如何でしょうか?
JR東日本がそんな自分の利益に反することを進んでやるとはとうてい思えないのですけどねぇ。
現状のままで惨事が起きなければオッケーなのでしょう。
本当は公共交通機関がそんな態度を取っていいはずはなく、だからこそなおさら京急にがんばって欲しいと思いますが。
巡回していたどっかのブログ(URI失念)では常磐線のグリーン車ががらがらでしかも不評だという話もありますし。
どうも、路線固有の事情というものをあの会社はあまりに軽視しているように思えますね。それも本社に近いエリアほど。
定期券の件、正直まだ話をよく飲み込めておりませんが、PASMO導入エリア内外の境界線近くにいる人々にとってはもろに降りかかりそうな問題のように読めます。
まあ、従来の磁気定期券も使えるからいいようなものの、めんどくさそうではありますね。
オバチャンがゴネていました。
そもそも一人3枚まで購入を許可した時点で大方予想できてはいた事ですが、駅員さんに文句を言ってもどうにもならないのはどうにもならないのに。
仕方ないので、ノーマルPASMOを買って帰ります。
只今、志木駅…に隣接する駅ビル「St.TOSCA」にいます。
PASMO購入目当ての長い列ができています。
私の前に既に百名ほどいるようです。
記念カードを購入できるのかは微妙な情勢です。
あともう20分ほど早起きしていればと、悔やまれます。
「飲料」のカテゴリでは、実際に自分が試飲した飲料についてレポートして参りたいと思います。
以前、「TSJ付゛録゛II」において展開していました「珍ドリンク」シリーズの再来とお考えいただいて差し支えありませんが、あちらとは下記の点で違いがあります。
原則1記事につき一品のみの紹介であること。
タイトルに川柳ではなく商品名を直接掲載するようにしたこと。
特に後者に関しては、川柳を考えるのがものすごく面倒なんですね。下手をすると、記事本文執筆に匹敵する時間を川柳に費やすなんて事もありましたし。
というわけで、今後は基本的にこのスタイルで参りたいと思います。
*
前置きが長くなりましたが、今回紹介する飲料はこちら。
やまがた高畠 ラルジャン・赤 @ 高畠ワイナリー
なぜかオンラインショップのラインナップに入っていないのだが、立派な高畠ワイン株式会社のワイン。
ライトボディー、アルコール度数11度。そこらのビールやその他の雑酒(2)[註1]よりもよほどアルコール度数は高いのだが、アルコールに弱い自分でもそんなに酔っぱらった気はしない。変に辛口でもなく、非常に飲みやすいワインだと思う。ほどよく酔いたい人にはお勧めだろう。
ただ、癖がないというか、はっきり言って薄味なので、ワイン大好きな人々には少し物足りないかもしれない。
やはり、自分のようにあまりアルコールに手を出さない人のほうが合うと思う。
個人的に10点満点で評点すると、8点。もっとがんばれ、国産ワイン!
マスコミ連中は「第三のビール」とか言っているけど、俺はその言い回しは好きではない [back]
2007/03/17 土曜日 – 19:55:36
・・・のだそうです。
参考記事
PASMOが18日からスタート @ スポニチ Sponichi Annex 速報
この記事の中で、仙台および新潟でのSuica導入エリアでPASMOを使えない旨が述べられています。
まあ、個人的には新潟の鉄道に乗るときはSuicaエリア外まで使うケースが大半なので影響が小さいといえば小さいのですが、それでもネックであることに代わりはない。
だったら、仙台でも新潟でも関西でも使えるSuicaが最強じゃん、ということになるわけですが、現在手持ちの旧式Suicaではどうもバスに乗れそうになかったり、何より国鉄にこれ以上貢ぎたくなかったりという事情があり、手持ちのSuicaの残高を使い切ったらさっさとPASMOに乗り換えてしまおうかと考えております。ちなみに記名式にするか無記名にするかはまだ決めていません。
2007/03/17 土曜日 – 15:35:08
明日から開始されるPASMOのサーヴィスについて調べていたところ、下記ブログ記事を見つけました。
PASMO、Suica の各カードの違いをまとめてみる @ Travellers Tales
何と、そこでSuicaカードに関する衝撃的な事実を知ってしまいました!
ただし、現在ではあまり使われていないと思いますが Suica でも旧型の買い物に使えないタイプのもの(Suica マークの付いていないもの)は、私鉄・バスでの利用ができません(私鉄の利用は可能っぽい。確認中)。
すみません。俺、旧式カード、思いっきり使っています!
ちなみに自分が普段JRを利用するときに使っているカードは、Suicaデビュー当時の10万枚限定カードです。ペンギン君の絵柄のあるクリーム色のカード。
私は、Suicaについては純粋に電車に乗るためにしか使わず、駅ナカ等でのショッピングなどでは絶対に使わない主義ですので[註1]、これまで全く不便を感じておりませんでした。ちなみにこのカードでもSuicaグリーンは使えます。
しかし、このカードでバスに乗れないとなると、個人的には「おふろの王様」などにいくときに困ったことになります[註2]。
こりゃ、さっさとSuicaの残高を使い切ってPASMOに移行してしまわないとダメかな。あ、でもこうなると大阪に行くときに困るなぁ。
まあ、これ以上国鉄に貢ぐのもしゃくですので、大阪でJR西日本の列車を利用するときはICOCA(なぜか一昨年購入済み)を素直に使うことにしますかぁ。
てゆうか駅ナカそのものに否定的だったりする [back]まあ、まだバス共通カードの残額はありますけどね [back]
2007/03/17 土曜日 – 13:04:18
[ 2007/03/18 日曜日; 9:00:00; ] すっかり忘れていたのですが、明日・3月18日(日)から首都圏の鉄道・バスで「PASMO」のサーヴィスが始まるのでしたね。
我らが東武鉄道で記念PASMOが販売されることを期待していたのですが・・・情報がない!
「PASMO」のサイトに、記念カードの情報が掲載されています。
なお、我らが東武鉄道では、ほとんどの駅で記念カードを取り扱うそうです。当然志木も対象でしょう。
というわけで明日は早起きして志木駅にダッシュですな。
参考資料
PASMOデビュー・Suica相互利用開始 記念カード発売(pdf形式) @ PASMO
一昨日に「iPod nano」をタダゲッチュしたことは昨晩申し上げましたが、早速昨日、iTunesをダウンロードして何枚かのCDから楽曲を取り込んでみました。
音質は予想以上によく、ポータブル・オーディオとしては十分以上だと思います。これを使い出したらもうLISMOには戻れません(ぉぃ)。
それに、超小型、軽量のため、かさばるということを気にする必要がありません。スーツの内ポケットに名刺入れなどと一緒に入れても問題なし。
ポータブル・オーディオ機器の中でも絶大な人気を誇っている理由がよくわかりますね。
ただ、デザイン的にも優れているのはいいのですが、それ故、この手の他の機器よりも汚れや傷に対しては遙かに神経質に扱いたくなるもの。
私は、「ELECOM iPod nano用レザーケース AVD-PACL04WH」なるものを購入し、そこに「iPod nano」を格納したのですが、「装着したままで操作可能」という割には、操作部分を押したリスクラッチしたりした箇所と別の場所が反応したりして、うまく操作できませんでした。こりゃ、本当に「保護用」ですね(苦笑)。
いずれにせよ、これまでのポータブル・オーディオ機器では考えられないほど気軽に扱え、しかも高音質でもある「iPod nano」。大事に使いたいと思いますね。これで、携帯電話で音楽を聴くこともほとんどなくなることでしょう。
昨日、とある事情で、「Apple iPod nano 2GB シルバー MA477J/A」を頂戴することとなりました。
これまで、iPod欲しいと思いつつも、ほかにもポータブル・オーディオ機器やそれと同等の機能を持つゲーム機はいくつも所持しているし(ポータブル・オーディオ機器の中には未使用のものもある)、やっぱり値が張る物なのでなかなか手を出せませんでした。
今回、ひょんな事から入手でき、ラッキーでしたねぇ。
手にしてみると思いの外薄いし小さい。服のポケットにもすっぽり入りそうです。ヘッドフォンも、近頃の携帯電話とは異なり一般的な「ステレオミニプラグ」のものを直接差し込めますし。ノイズ・キャンセリング・ヘッドフォンだって使えます。
これからの音楽ライフが楽しくなりそうです。
とは言っても、まだまだiTunesで買い物する気にはなりませんけどね。
・・・しかし、本当に俺、いくつこの手のものを持っているのだろう。
基本的に1年ちょっとで携帯電話を買い換える私のような人間としては、ちょっと困ったニュースがあります。
携帯の新料金体系を検討・KDDI社長 @ NIKKEI NET
携帯電話、端末値上げ・通信料下げ KDDIとドコモ検討 @ NIKKEI NET
普段我々が携帯電話を購入するとき、どう考えても原価割れとしか思えないような金額で携帯電話が売られていることに気づくと思います。0円なんてのもありますし。
各キャリアが販売店に支払っている「販売奨励金」により、実際の販売価格と原価との穴埋めがなされているという訳なのですが、どうもその体系が見直されてしまいそうだということです。
まあ確かに、月々の通信費は馬鹿にならないわけですが、これまで安価に買い換えできていた端末がいきなり倍以上の価格になるなんて言われた日には、その価格差以上に売り上げが落ち込まないかという心配はありますね。
要は、「高いカネを払って手に入れた端末なのだから長く使おう」という心理が、これまで1年ごとに機種変更を行ってきたような人々の間にも起こりうると言うことですね。
それから、もし仮に、現在2万円で販売されている端末が6万円になる代わりに月々の通信料を4千円から千円に値下げしますということになった場合、1年ごとに機種変更をする人にとっては実質値上げとなってしまいますね。
検算してみましょう。
2万円の端末で、月々通信費を4千円支払う場合の年間費用
20,000 + 4,000 * 12 = 68,000
6万円の端末で、月々通信費を千円支払う場合の年間費用
60,000 + 1,000 * 12 = 72,000
差は4千円。実際には端末や適用されている料金体系によって数字は大きく異なると思われますが、1年ごとに機種変更を行う人にとっては不利になる可能性のほうが高いですね。
先述のように、買い換えニーズが冷え込むことも容易に予想できるわけでして、それと併せて考えると、長い目で見ると性急な体系変更は携帯電話会社にとってもマイナスになるのではと思われます。
当然、これまでのように頻繁にモデルチェンジを行う戦略をも見直さなければならないことになります。
幸い、NTTドコモやauでは、現行の料金体系と新体系の2種類から選択できるようにするという方針であるようですが、そうすると販売店業務やシステムが煩雑化しそうで、悩ましいところですね。
どうも、個人的には、携帯電話の料金体系を無理に改める必要はないのではと思えてくるのですが、いかがでしょうか?