またしても雑談つぶやき系。
昨日は深夜残業のため、23時半過ぎまで会社におりました。
帰宅も1時過ぎでした。
今回は突発的なアクシデントが頻発してしまい、終電間際まで対応に追われてしまいました。
何とか、渋谷0:05の副都心線和光市行き最終に間に合いましたが、虎ノ門駅で銀座線の電車を1本逃していたらアウトでした。
というわけで、いただいているコメントやメールへの返信は、誠に申し訳ありませんが明晩以降とさせていただきたいと思います。
…今日こそは定時退社したい。
時間が時間な上にネタが全くないので、ちょっとつぶやきでも。
よくネットショップやソフトウェアダウンロードサイトなどで、一般ユーザがレヴュー記事を書ける仕組みを用意しているところがあります。
自分がよく利用するところでは、「Amazon」や「価格.com」。「App Store」などでこの仕組みがあります。
ところが、前々から気になっていたのですが、よく「期待をこめて」などと言って、商品の「現状での」評価と異なる評価をする人が散見されます。
期待をこめたい気持ちは分からなくもないのですが、現状に対する正当な評価と異なる評価をされてしまうと、買い手としては混乱の元になるのですね。その「差分」は、買い手にとっては単にノイズでしかない。
ひどいケースになると、発売前の商品に対して想像と期待だけで高評価がついてしまい、実際発売されたあとの評判がすこぶる悪かったというものもあります。「ニンテンドーDSブラウザー」なんてその最たるものですね。
レビュー記事を書く人は、事実から逸脱するような評価はやめて欲しいと思いますし、発売前のレビュー記事についても、体験版やデモなどで実際に触れた人以外は書くべきではないと思います。
そんなこともあってか、私はこの手のレヴュー評価を読むときは、5段階評価で2や3をつけている人の記事を重視することにしています。人によってものの感じ方が違うので自分にとって100%完全に参考になると言うことは元来あり得ませんが、それでも、長所と短所を正直に述べている記事のほうが、無駄に期待や憶測を述べている記事よりも遙かに参考になるためです。
レヴューの仕組みを用意しているサイト運営者におかれましては、ユーザの下す評価が出来るだけ正当なものに近づけるように努力していただければと願わずにはいられません。特に、発売日前のレヴューは総合評価の計算対象外にするぐらいのことはしてほしいものです。
今宵は、これまでにいたしとうござりまする。
8月24日(土)に、赤坂で開催されたきりく・ハンドベルアンサンブル・ライヴに行って参りましたが、その帰りに、東京メトロ・赤坂見附駅の定期券売り場で、東京メトログッズを購入して参りました。
私が購入したものは、東京メトロ・赤坂見附駅の駅名標キーホルダーと、懐かしの営団有楽町線07系のストラップです。
キーホルダーはこのような東京メトログッズを扱っている定期券売り場のある駅にちなんだもののみ存在する模様です。
本当は虎ノ門が欲しかったのですが、無理ですね…。
ストラップは、懐かしの営団地下鉄のSマーク入りです。
しかも、有楽町線07系は今となっては有楽町線の運用からは撤退しており、見ることが出来ません。
6編成のうち4編成は東西線に転属していますが、残る2編成の去就がどうなるのかはいまだに分かりません…。
そんな二重の意味で懐かしい、「営団有楽町線07系」のストラップです。
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なお、余談ですが、この日は5月に購入したダーバンの衣裳を着て出かけました。白ジャケット、白スラックス、ベルト、白黒柄ネクタイ(遠目に見れば銀ネクタイ)、黒シャツ。
ちなみに、頭にかぶとやアフロやカチューシャやネコ耳をかぶったり、しっぽを生やしたり、ひしゃくやHMVの袋を持ったりなどということはしていません(分かる人にしか分からないネタ)。
昨日買い物から帰宅する際、新宿三丁目から、東上線直通急行の1本前の各駅停車に間違って飛び乗ってしまい、新宿三丁目東新宿で本来乗るはずだった急行に抜かれるという大間抜けっぷりを演じてしまいました(爆)。
仕方なく、泣く泣く各駅停車で小竹向原まで移動し、そこで有楽町線からの和光市行きに乗り換えたのですが、扉上の電光掲示板に妙な違和感を覚えました。
私の心をもやもやとさせているのが約1カ所あるような気がするのですが、よく分かりません。どなたか教えてください。
このままでは夜もおちおち眠れません(ぉぃ)。
昨日・2008年8月23日(土)、私は仕事でもないのに東京都港区に行って参りました。
この日、ZOKA赤坂店にて、「きりく・ハンドベルアンサンブル」によるライヴが開催されていました。
夕方の部と夜の部の2部構成でしたが、私は夕方の部で演奏を聴いて参りました。
関連サイト
きりく・ハンドベルアンサンブル
ゾッカコーヒー/ZOKA COFFEE
ドリンクとチーズケーキバーがついて3千円。
コーヒーでも飲みながら優雅に演奏を聴く…というわけにはさすがにゆきませんでした。
カフェの1階という手狭な場所でのライヴでしたので、テーブルなどはなく、せっかくのドリンクも演奏開始前に飲み干してしまいました(笑)。
今回はクラシックが主体とはいえ、私の知っている曲も多く、聴きやすかったと思います。
しかし、「子犬のワルツ」をハンドベルで演奏するとはね!
個人的に今回のライヴでもっとも印象的だったのは「チャルダッシュ」でした。
関連記事 @ Wikipedia
チャールダーシュ
チャールダーシュ (モンティ)
ヴィットーリオ・モンティ
実はこの曲自体は、昨年あたりにうちのご近所のマルイファミリー志木で開催されていた「音楽の夕べ」というイヴェントで、文字通り嫌と言うほど聴いていたのですが、前半のスロー・テンポな箇所と後半のアップ・テンポな箇所のギャップ、特に後半の華やかなところが好きです。
ハンドベルという楽器の特性にもよく合っているのではと思われますね。
先述の通り手狭な場所での演奏でしたが、それ故に、コンサート・ホールなどとはまた違った、ストレートな音の響きを味わいました。特に高音は自分の耳の周波数特性を超越しているように感じました(笑)。
なお、「きりく・ハンドベルアンサンブル」はすでにCDを2枚リリースしています。今回のライヴで使われた曲もいくつか収録されています。
ご興味のある方は是非!