先程、志木駅前のスタバにて、「ボルケーノ」なるものを食しました。
少なくとも私にとってはあまり見かけない菓子ですが、チョコレートの生地の中央が窪んでおり、そこにいれたてのエスプレッソを注ぎ、さらにその上からは生クリームをトッピングするという大掛かりなブツであるようです。
エスプレッソとチョコレートが適度な苦さを醸し出し、病み上がりなボクちゃんにとってはちょうどよさげなブツでした。でも、手間がかかっているとは言え、450円という価格は決して安くはないですね。
先程、志木駅前のスタバにて、「ボルケーノ」なるものを食しました。
少なくとも私にとってはあまり見かけない菓子ですが、チョコレートの生地の中央が窪んでおり、そこにいれたてのエスプレッソを注ぎ、さらにその上からは生クリームをトッピングするという大掛かりなブツであるようです。
エスプレッソとチョコレートが適度な苦さを醸し出し、病み上がりなボクちゃんにとってはちょうどよさげなブツでした。でも、手間がかかっているとは言え、450円という価格は決して安くはないですね。

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2個のコメント
ちと微妙かな。街中で食べられるにしては、十分お手ごろとおもう。
ちょっとしたシティホテルならショバ代コミでこの3,4倍は行くと思うが。
ボルケーノはvolcanoじゃから、火山、ということになる。
ネーミングのセンスがアメリカ的といえばアメリカ的か。
余計なことを申せば、アメリカーンな味覚の基本は
アマい、しょっぱい、チリ味、クリーミー、クリスピーといった
ところで済んでおるような気がする。
まさしく、拙者も食するときには火山を連想したのでござる。お代官様ご指摘の通り。
中央のくぼみが火口を彷彿とさせる。
…これでは成人病にもなるわな(ぉぃ)。
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