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日単位のアーカイブ: 3 月 2nd, 2008

Twitter Updates for 2008-03-02

おはようございます。しまったまた寝過ぎた! #
しかし、平日寝不足、休日寝過ぎという生活はどうにかならんものか。 #
目覚まし時計なんて効かないよ。 #
休日は1日1食! #
今日は「音楽の夕べ」を聴きに行くのやめようかな。なんか、私の場合、クラシックの奏者の時にこういう行動を取る傾向にあるなぁ。 #
ポピュラー音楽を無理にクラシックにアレンジするとつらいものがあるな。 #
C言語なんてさっぱりワケワカメ。 #
@hiromasa すごい求愛だ(ぉぃ)。 #
どうもiTunes Store、品揃えがよくない。「そよ風の誘惑」という曲も少ないし。 #
まあいいや。また外出してきます。 #
L:埼玉県和光市本町 #
放心状態…。 L:埼玉県和光市本町 #
@maqmakmac うつ>都市伝説に一票。ただしこの手の封建的な業界を蝕んでいるのも事実。[tM] #
しまった。段ボール調達忘れてた![tM] #
ただいま。この精神的ショック、当分の間立ち直れないな…。 #
@maqmakmac 私の前職伝説でもありました(爆)。 #
@maqmakmac この業界「だけ」の問題でないのが怖いんですね、うつ。身分関係が厳しいので正論を述べることすら許されない。 #
近頃はまたしても外人スパマーが鬱陶しい。そんなに俺に南京錠かけてほしいのか? #
ゴミ箱アイコンが効かなくて焦ったが、Tweenから削除できたので事なきを得た。 #
@como_ 売れ残っていたボジョレー・ヌーヴォーならうちにありますよ(ぉぃ)。 #
@como_ あっしまった! おつまみ買うの忘れていました! 「暴君ハバネロ」ではダメですか?(ぉぃ) #
マリオ3、2面で放置(ぉぃ)。 #
ついでに、ザナックもイースⅠ・Ⅱも真・女神転生も全部放置(どか~ん) #
「NINJA GAIDEN Σ」に至っては開封すらしていないし。 #
さて、風呂でも入ってこよう。嗚呼腹減った。 #
風呂上がりましたよ、と。 #
う~っ! ウマ辛すっぱい! #
FF6のティナのテーマはいつ聴いてもええのぅ(ToT) #
あいぽっちに入っている楽曲を目覚まし時計代わりに使えないかな? 無理か。 #
嗚呼もうこんな時間。おやすみなみ。 #
志木7:42準急で和光市まで移動中。[tM] #
東武の複々線の使い方の下手くそさには呆れる。なんで後から来た電車に抜かれるのか。ダイヤが乱れているからわざわざ先行列車に乗ったはずなのに、和光市で本来乗るはずだった列車をお見送り…(怒)。[tM] #
8:50、虎ノ門到着。駅to駅68分。今日は東武と営団の不手際のせいだな(怒)。[tM] #

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【お買い物】【音楽】『ハンドベルモーツアルト』

ハンドベルモーツアルト 恋とはどんなものかしら / きりく・ハンドベル・アンサンブル / CD ( Music )
ナミ・レコード
定価:¥ 2,415
リリース: 2007-12-10

 昨年12月23日に、日本大学カザルスホールにおきまして、きりく・ハンドベルアンサンブルによる演奏会「神聖なる響き ~天使のハーモニー~」が開催され、演奏会終了後にはCD販売がおこなわれました。
 そのときに、私はきりく・ハンドベルアンサンブルのセカンド・アルバムである『ハンドベルモーツアルト 恋とはどんなものかしら』を購入いたしました。
 ちなみにファースト・アルバム『響の贈り物~アヴェマリア~』はすでに購入済みでした。

関連記事
【音楽】「神聖なる響き ~天使のハーモニー~」を聴いて
【お買い物】【音楽】「“響の贈り物” アヴェ・マリア」

 閑話休題。
 このCDですが、購入するやいなや即iTunesに楽曲を取り込んでしまい、今まで各曲とも聴いたことはあるものの、CDの曲順で通しで聴いたことがなかったため、2ヶ月以上もレポートしそびれておりました。[註1]
 やはり前回同様録音レヴェルに難があります。どうも、これで精一杯のようには思えないのですが。
 それから、前回割と厳かだった雰囲気から一変し、明るめな曲が多くなっています。
 主題が「モーツァルト」ということもあるのでしょうが、華やかである反面、あまり重厚感はないのかなと思えます。もっとも、アルバム最後の曲『アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618』はヴォーカル…じゃなかった、コーラスが入っていますので、やや重々しくなっていますが。
 実は私、軽快な曲よりも若干重めの曲が好きであるため[註2] 、演奏形態や奏者の云々にかかわらず、今回のアルバムといいますか選曲に対しましては、「個人的には」あまり高く評価することが出来ません。
 それに、正直「ハンドベルに果たして合うのか?」と思えるような楽曲も若干ですがありましたし。
 これはあくまで私見ですが、「きりく・ハンドベルアンサンブル」の楽曲CDを購入される場合、最初はファースト・アルバム『響の贈り物~アヴェマリア~』をおすすめします。そちらのほうが、よりハンドベルらしい響きを楽しめるのでは、と、個人的には思います。
 次回作にも期待させていただきます!

あと、『神聖なる響き ~天使のハーモニー~』と混同してしまっている楽曲も少々…(ぉぃ)。 [back]チャイコフスキーの楽曲のように悲壮感が織り混ざっているようなのが好きなのだ [back]

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