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日単位のアーカイブ: 3 月 3rd, 2008

Twitter Updates for 2008-03-03

よりによってこんなときに腹痛。踏んだり蹴ったり。[tM] #
@maqmakmac あーうー向けに出していなかったのが敗因だったのでは?[tM] #
くそっまだ腹が痛い![tM] #
そのうち、勤務時間中にもノイズキャンセリング・イヤホンを使い出したりして。[tM] #
トイレ休憩中。腹痛治まらず。[tM] #
@maqmakmac 日本の場合、鎖国政策をとっているために世界の流れにもはやついてゆけないでしょうね。もっとも、国内だけで商売が成り立つならそれでもいいのかも。[tM] #
トイレ休憩中(トホホ)。[tM] #
@odyssey おろ? それって、いまだに日本人の間に村意識というか攘夷論があるから、消費者(俺含む)に海外製がなかなか受け入れられないのではないのでしょうか。でもそれだとiPodやボジョレーがバカ売れしているのと矛盾するのか。[tM] #
@maqmakmac 言語>人間、コンピュータいずれの意味でも当て嵌まりますね。いくら低所得と言っても日本人の労働単価は高いようだし、開発言語に精通した人はそうはおらんし。[tM] #
退社。強烈に眠い…。[tM] #
危うく、会社にマイバッグを忘れるところだった。電車に乗る前に気付いてよかった(ぉぃ)。[tM] #
会社を出てから虎ノ門駅前のスタバに寄ったが、「桜シフォンケーキ」は売切れ…。 L:東京都港区虎ノ門一丁目 #
雛祭り? それおいしい?[tM] #
あ、わかった! 雛祭りってさ、鬼に向かって豆を投げ付ける祭だよね?(ぉぃ)[tM] #
はっ、しまった! 今月中にスタバの株主優待券使わないと![tM] #
ただいま。 #
やっとSPEEDのCDが見つかった。あいぽっちに入れ直し…。 #
久々の俺的大ヒット! 「零 たす 壱 はいくつかを、半角数字で答えなさい。」 http://tinyurl.com/3783d5 #
やっぱり「グラディウス・ファンタジア」はええ曲や~(ToT)!! #
道理で寒いと思ったら暖房つけていなかった(ぉぃ)。 #
ダレットワールドで遊んでしまった。βテスト自体は今日の夕方までだが、勤務時間中のため私はこれで打ち止め。 #
さて、風呂の準備。 #
@maqmakmac 私には妹はいませんが従姉妹ならいます。なかなかの美人揃いですけど、なんだか別世界の人間みたいです(ちっ)。 #
@como_ 私は学生時代、外出先から居住地まで徒歩1時間ほどかけて帰宅したことがあります(笑)。夜の暗い道、結構寂しかったなぁ。 #
@maqmakmac 彼女たちの半分でいいから私も美貌がほしかった(ぉぃ)。 #
ここまで従姉妹たちと似ないと、やっぱり自分は親を選び間違えたのかと本気で思います。 #
@como_ 牛乳飲みませう(笑) #
@maqmakmac 私は今でもほしいです。もうおぢさんな年齢なのに。 #
@maqmakmac 私は自分ではなく従姉妹に似ることを期待して、ほしかった(ぉぃ)。 #
@maqmakmac 私もASCIIで数字です(苦笑)。 #
@hiromasa あ…16進数と10進数を間違えていました(自爆)。ちなみに制御文字は抜けています(ToT)。 #
…これで俺のだいたいの歳がばれたな(苦笑)。 #
もう少ししたら入浴します。足の裏がにおう(ぉぃ)。 #
では入浴してきます。 [...]

Fw: ネット広告に「学生Gメン」(From アサヒ・コム)

 少し古い記事ですが、アサヒ・コムに、3月1日付でこんな記事が掲載されています。

参考記事
ネット広告に「学生Gメン」 都、3大学に調査依頼 @ アサヒ・コム

 常日頃スパムに悩まされている我々インターネット・ユーザとしては、注目すべき内容かと思われます。
 詳細については当該記事をお読みいただくとして、おおざっぱに申し上げると、東京都が都内の3大学の学生にネットショッピングの問題点についての調査を依頼し、それに応じたゼミの学生が不適切な広告を探ったのだそうです。
 都の依頼ということで、単なる研究にとどまらず、不当表示の疑いのある広告について、都が実際に改善を指導したという点で、今後の展開に期待してゆきたいところであります。
 実際に当該記事には、不当表示とされた広告の例もいくつか紹介されていますが、これらと似たようなものは皆様も少なからず見かけたことがあるでしょう。
 残念ながら、ここ「Telmina」等でも採用している「Google AdSense」にも、この手の不適切な広告を少なからず目にします。
 ところが、「Google AdSense」にも一応フィルタリング機能はあるものの、URL(の一部)を指定するブラック・リスト形式であり、しかもそこに指定できる件数は「コンテンツ向け」「検索向け」「モバイルコンテンツ向け」のそれぞれで200件ずつまでとなっています。
 実際に本腰を入れて不当な広告をフィルタリングしようとするとおわかりいただけると思いますが、URL(の一部)を指定する方式では、200ではとても足りたものではありません。
 Googleに限ったことではありませんが、各広告業者様におかれましては、キーワードによるブラック・リスト形式というのもご検討いただければと思います。今回の記事は、その必要性を如実に語っています。
 もっともそれ以前に、本来であれば各広告業者が不当性の高い広告についてチェックをおこなうべきかと思われますが、そんなことやっていたらどれだけ人員が必要なのか知れたものではないというのももどかしいところです。

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