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日単位のアーカイブ: 6 月 21st, 2008

Twitter Updates for 2008-06-21

すっかり寝坊。起床13時過ぎ。何故かこんな日に限って快晴なんだよね。 #
ブログのアクセスログを調べていたら、まだ今年に入ってから1回しかログインしていなかった鉄道趣味系SNS「++RAIL」からのアクセスがやたら多くて愕然。当然ながら副都心線ネタ狙いなんだけどね。 #
じゃあそろそろ、メインマシンとノートPCを放置して出かけてきます。放置中にちゃんとデフラグおこなわれるのかしら? #
近所のスタバ店員の接客態度が悪く不快。来週の株主総会で直訴してやろうか?[tM] #
黄帯・副都心線未対応の営団7000系で東上線内も英語放送している。シュールだ。[tM] #
小竹向原で2番線に到着した、東上線からの副都心線急行渋谷行き。[tM] #
小竹向原での副都心線同士の追い抜き、初体験[tM] #
副都心線開業後も、JR客はたいしてそちらには遷移していない模様。渋谷から乗った湘南新宿ライン、結構混んでいる。 L:東京都渋谷区桜丘町 #
とりあえず赤羽まで移動中。 #
なぜか練馬の銭湯にいる。つい先程まで入浴していた。 L:東京都練馬区貫井一丁目 #
これから西武有楽町線で小竹向原まで移動するつもりだが…。[tM] #
L:東京都新宿区西新宿一丁目 #
西武有楽町線ではなく、中野まで送還されてそこから国鉄。 L:東京都新宿区西新宿一丁目 #
渋谷GO![tM] #
電車内で着信音鳴らす奴って、決まって音楽センス悪いよね。[tM] #
渋谷から副都心線GO![tM] #
渋谷23:14・副都心線各駅停車和光市行きで移動する。 L:東京都渋谷区神宮前四丁目 #
8両編成の7000系7127F。[tM] #
先程まで乗っていた山手線とは対照的に、副都心線の乗客はまばら。私も当然着席。 #
専業主婦どもの程度の低い会話を聞いていると気分悪くなる。電車内なのだからだまれよ。[tM] #
たらいま。 #
@hiromasa 第三者云々、私も基本的に同感ですね。だからWeb上のサーヴィスに頼りっきりというのも考え物。成り行き上GMailは多用しているけど、いまいち自分がFlickrとかに入り込めない理由もここにあります。 #
ちなみに私が検索でGoogleを使う理由は、Google信者だからと言うより、Yahoo!をどうも好かないから。どうも私が運営するサイトとYahoo!の検索エンジン、相性が悪いようだ。 #
♪From a Sidewalk Café …まさに日曜の朝にぴったりな曲だなぁ。 #

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【東京メトロ】副都心commuter(その5)

 今週より、東京メトロ副都心線経由での通勤となったテルミナです。
 すでに、和光市・渋谷経由の定期券を購入済みですが、今週1週間はその経路を逸脱しない形で、様々な経路や列車を試してみたいと思います。
 今回は、20日(金)について。
 なお、今回で、「副都心commuter」シリーズは(一応)最終回となります。
 まだすべてお読みでない方は、一通りご一読願います。

副都心commuter
その1 | その2 | その3 | その4

*
往路:志木7:19通勤急行渋谷行き+半蔵門線ワープ再リベンジ
 とりあえず「再リベンジ」という言葉が日本語として正しいのかどうかということは置いておいて(ぉぃ)。
 これまで、志木発7:07と7:33に2回ずつ乗ったが、今回はその間の7:19。
 ようやく、50070系による副都心線直通電車に乗車することが出来た。
 しかし、どうも、前日および前々日に乗車している志木7:33と比べて乗客が多いように感じる。
 徐々に副都心線ルートが認知されてきているという証なのか。
 ちなみにこの日は、東上線内での着席は出来ず、和光市でやっと着席できた。
 氷川台発車時点でぎゅうぎゅう詰め状態であったが、有楽町線接続駅の小竹向原で多くの乗客が降りた。
 当然ながら西武線の電車から乗り換えてきた人も大勢いたのだが、小竹向原発車の時点で到着時点の2/3程度の混雑といったところか。
 やはり、例によって新宿三丁目で大勢おりてしまい、快適に過ごせるようになったのだが、立ち客もぽつぽつと。
 8:00。定刻の1分遅れで渋谷到着。
 当初トラブル続きだった副都心線だが、だいぶこなれてきたという印象は受ける。
 なお、今回の往路で一つ気になったことだが、今回乗車していた50070系51071Fで、走行中の騒音がやたらと気になった。55071(6号車)のあたりから変な音がひっきりなしに聞こえてきていた。まあ、この日は車両トラブルによるダイヤ乱れはなかったようなので、おそらくは単に音がけたたましいだけだったのだろうが(と信じたい)。
 さて、今回は、「半蔵門線ワープ再リベンジ」ということで、渋谷駅では改札を出ずにそのまま半蔵門線ホームに直行する訳なのだが、地下4階の副都心線コンコースから地下3階の半蔵門線ホームに直行するときに、奥のエスカレーターを使うつもりが、手前の階段に誘導されてしまったのだ。おかげで、せっかくの「再リベンジ」の意味がまるでなくなってしまった。
 とはいえ、目の前に停車していた押し上げ行きをあえて見送り、ホーム中央あたりに移動して次の列車(半蔵門行きだったかな?)に乗車した。表参道では銀座線浅草方面の先頭車両に乗車し、そのまま移動。まあ混雑していたことには変わりないが、それでも赤坂見附で乗り換えていた頃の最後尾車両とは比べものにならないくらいに快適だ。
 この日は8:16に職場最寄り駅の虎ノ門に到着。志木からの移動時間が1時間を切った。
 今後も今回のようにスムースに移動できることを期待してゆきたい。
復路:新宿三丁目で途中下車、そして21:05各駅停車志木行き
 この日はまっすぐ帰らず、途中ヨドバシキャメラで買い物すべく、新宿三丁目で途中下車した。
 まず渋谷までの移動だが、表参道から半蔵門線ワープを使い、渋谷ではやはり改札を出ずに乗り換え。
 どうせ新宿三丁目までの移動なので、列車種別を気にする必要がなく、先発の各駅停車で移動。10000系だった。
 それにしても、この列車に乗った19時前後といえば、普通は帰宅ラッシュ時間帯で、混雑当たり前のはずなのだが、この時間帯の都心でおよそ混雑と無縁な路線があることにビックリ。ウソだと思うなら一度平日のこの時間帯に副都心線の渋谷駅あたりをご覧いただきたい。
 新宿三丁目では、ヨドバシキャメラでの買い物のほかにいくつか用事を済ませ、渋谷20:58(新宿三丁目21:05)の各駅停車志木行きに合わせて駅に移動。
 さすがにもはや「副」無しで「都心」と言ってもよい新宿であるだけに、駅のホームでは電車を待つ人が多かった。
 21:05志木行きがやってきたが、なんと、17日(火)の復路で乗車した10000系10104F!
 どうやら、7000系の副都心線対応改造工事が間に合わなかったらしく(道理でいまだに黄帯の7000系が健在なわけだ…)、本来7000系8両編成が入るはずのスジの一部に10000系を8両化した上で入れているのだとか。

参考記事
東京メトロ副都心線(1) @ すくらっぷ・ぶっく
東京地下鉄10000系電車 @ ウィキペディア

 閑話休題。
 新宿三丁目21:05の志木行きだが、私はかろうじて着席できた。このあたりから座席も埋まり、立ち客も多くなってゆくのだが、新宿三丁目までに座席を確保できるか否かが運命の分かれ道のように思える。
 もちろん、小竹向原で有楽町線からの乗客を拾ってさらに混雑することは言うまでもないだろう。
 何とか、この日は志木駅到着時に駅員氏に起こされることもなく(笑)、そのまま帰宅した。
 それにしても、新宿から乗り換え無しで志木に移動できるなんて、夢のようだ。
結論
 往路は半蔵門線ワープ必須。
 復路も、渋谷で下車する用事がなければ(もっとも今の自分には用事はないけど)、半蔵門線ワープ。
 さすがに、渋谷駅での上下移動で、地下5階(副都心線ホーム)から、銀座線ホーム(地上3階)と半蔵門線ホーム(地下3階)とでは偉い違いだ。2フロア分と7フロア分の差は伊達ではない。しかも銀座線乗り換えルートではわずかとはいえ風雨にさらされる可能性すらあるわけだし。

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