先日、表題の2つのワインを入手しました。
「ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー」は赤ワイン、「マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォー」は白ワインです。
まず、「ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー」のほうですが、飲んでいてフルーティでいかにもワインの味という感じでした。おいしくいただけました。酸味も適度にありましたし。
ゆりこさんの「今年はよいできだ」と言うご意見、賛成ですね。
「マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォー」については、ボジョレーよりもさらに酸味があったように思えますが、こちらもフルーティで飲みやすかったと思います。
今では187mlビンでも売られているとは。いい時代になりましたね。
2008/11/24 月曜日 – 11:44:16
先ほど、約8年間にわたって住み続けたアパートの居室の明け渡し作業が完了しました。
室内のガラスを割ってしまったり畳を派手に傷つけたりしてしまい、原状回復のための費用が発生してしまいましたが、どうやら敷金の範囲内で済みそうです。
引越先のマンションは敷金が設定されていないので、退去時の原状回復費用がそのまま自分にのしかかることとなります。中のものを破壊しないよう、気をつけないといけません…。
最後になりましたが、今回の引越を手伝っていただいたりアドヴァイスをいただいた多くの方々に、厚く御礼申し上げます。
2008/11/23 日曜日 – 11:10:30
先日、ダレットワールドでご一緒させていただいている方より、セカンドライフを勧められましたが、意を決して昨晩自分の端末にプログラムをインストールしてみました。
とは言いましても、まだ、以前「【IT】ダレットワールドやめてセカンドライフに行こうかな?」と言う記事でほのめかした「移住」を実施したわけではありません。
ダレットワールド内でほかの方もセカンドライフを始めようとしていたので[註1] 、ついでに自分も乗っかってみたわけですが。
その方と自分の2名が一緒になって、勧めてくださった方より基本的なレクチャーを受けておりました。
最初の印象ですが、よく言われるように、最初から友達と一緒にやらないと確かにすぐあきそうですね。
何をすればいいのか全く理解できないと言いますか、ダレットワールド以上に突き放された世界が待っています。
しかも、レクチャーを受けている間ですら、迷子になる有様。
自分はそれほど方向音痴ではないはずなのですが、どうも世界が広すぎてねぇ。
その点では、まだ数えるほどのエリア数しか存在していないダレットワールドが、自分のような人間にはちょうどいい世界なのかもしれませんが…。
ダレットワールド離脱組との合流を果たせてからが、自分の本当の意味での「セカンドライフ」開始となることでしょう。どんな世界が待っている事やら。
その方は厳密には再入門だったかな? [back]
2008/11/23 日曜日 – 10:35:57
メール投稿プラグイン「Ktai Entry」0.9.0ベータ版が配布されましたので、絵
文字投稿テスト〓してみます。〓
とはいっても、宛先メールアドレスがYahooでもGmailでもないので、失敗する可
能性大ですが。〓
iPhoneから送信
2008/11/22 土曜日 – 10:24:05
昨日より、「iPhone 2.2 Software Update」のダウンロードが可能になりました。
関連記事
iPod touch - ソフトウェアアップデート @ アップル
今回、使い勝手の改善がなされているようですが、個人的にもっとも気になっていたのは、日本の携帯電話では必須とも言うべき絵文字への対応がなされたという事です。
遅ればせながら、少し試してみました。
昨晩寝る前に、au電話からiPhoneに、また、iPhoneからau電話に、絵文字つきメールを送ってみました。
まず、au電話でメールを書き、iPhoneに送ってみました。
ところが、iPhone側で受信すると、見事に絵文字の箇所が文字化けしています。
…絵文字変換はしてくれないのね。
今度は、iPhoneでメールを書き、au電話に送ってみました。
こちらについてもau電話までの経路で絵文字変換はなされず、やはり文字化けしてしまいました。
「*@i.softbank.jp」のメールアドレスについては、メールサーヴァはソフトバンクにあるはずですので、ソフトバンク側でのさらなる対応に期待させていただくことにしましょう。
なお、「iPhone 2.2 Software Update」を適用した電話で絵文字を使うためには、一度設定作業が必要となります。
トップメニューから、「設定」→「一般」→「言語環境」→「キーボード」→「日本語」の順にメニューをたどると、次のような画面が出現するはずです。
ここで、「絵文字」という項目が出現しているはずですので、そこを「オン」にします。
すると、メール本文を書く箇所で、絵文字を使えるようになります。
しかし、絵文字はどこでも使えるというわけではなく、自分が確認した範囲内ではメール本文でしか使用できないようです。メールの件名などでは使用できません。
また、端末内の作業で終始するメモ帳機能などでも使えません。
せっかく絵文字機能を実装したのですから、(すべての日本語入力箇所で認めろとは言いませんが)もう少し絵文字入力可能な範囲を広げて欲しいと思いますね。現にau電話などではメモ帳機能などでも絵文字を使えるのですから。
また、iPod touch でも絵文字を使うことができないようですね。ソフトバンクが絡んでいないからでしょうかねぇ?
ちなみに、iPhoneの日本語入力で対応した絵文字ですが、どうやらソフトバンク携帯電話の絵文字に準拠しているようです。
昨日の朝、久々に東武東上線・志木駅東口にて、鈴木正人・埼玉県議会議員とその支援者が、鈴木氏自身の発行する「やわらかまじめ新聞」第57号を配布されていました。
今回の見出しはこちら。
「メディアにコントロールされない能力を!」
昨今のメディアといいますか、マスコミの煽動自体には、自分なども疑問を感じておりましたが、鈴木氏はこの問題点を、我々一般ピーポーにもきちんと理解できるように改めて問題提起されています。
記憶に新しい事で振り返りますと、やはり総選挙ではあの郵政選挙。
私自身は、どうもあの小泉さんの郵政改革とやらは、中途半端で国民にとってサービス向上につながるのか当時疑問に思っておりましたよ。
自分自身は小泉氏の「改革」とやらにははじめから何も期待しておらず、国民にとって少なくともプラスにならないことがわかりきっていましたが、なぜそんな小泉氏が国民の人気を得られたのがはなはだ疑問だった。
振り返れば、鈴木氏もご指摘のように当時のマスコミの報道に、国民は見事にあおられていたわけですね。
2面に行き、副題に
メディアリテラシー能力を身に付けよう!
と謳われています。
鈴木氏も、
でも、これからも賢い国民は自分の頭で考え、行動しましょう。
と言う。
これ自体は今の日本にとって根本的に足りないことだと思いますし、自分の頭で考えて行動することなど当たり前だと思うのですが[註1] 、いざそれを実行しようとすると恐ろしく大変なことですね。
今や若い人なら、インターネットもあるし、ネットが苦手な人でも本屋さんや図書館に行けば、月刊誌など多くの読み物があり、読み比べも出来る訳ですよ。
どこの新聞社とその系列テレビ局が、どういう思想を持って、どう国民を誘導したいのか位は、知っておいた方が良いですね。
読み比べをきちんとでき、どの新聞社やテレヴィ局がどう国民を誘導したがっているのかをきちんと理解できればもちろんそれが理想的なのですが、普通のサラリーマンになかなかそこまでするだけの余裕などないでしょうね。
まあ、最近はたとえば「Yahoo! ニュース」のように、複数の報道機関の情報ソースを集めたポータル・サイトも存在していますので、似たような内容のニュースを読み比べるだけならば難しくはないわけですが。
とはいえ、すべての時事ネタや事件について、すべての報道機関が報道しているわけではありませんので、完全にはほど遠いでしょうね。
それに、これも鈴木氏がご指摘されるように、
何よりも気持ちが悪いのは、コメンテーターがどこも一斉に同じ論調になること
と言う問題点もあります。先述の小泉改革がらみの報道などその典型例ですし、そうでなくても、何か事件が起きてもそれに関する議論を横道にそらしたり、ひどいのになると被害者感情を逆撫でするような報道すらあります。3年半前の福知山線脱線事故の時は、JR西日本への攻撃をあおる風潮すらみられましたし。
それでも、やはり国民一人一人が、ある程度自分の考えを持ち、一面的な報道だけに流されないようにしなければならないことは言うまでもありません。
そう言えば、政治の話ではありませんが、報道がらみで一つおもしろい話を思い出しました。
とある韓国のスーパースター。マスコミなどは盛んに彼の人気ぶりを報道していましたが、電車の中や銭湯などでの世間話を聞くと、彼については悪い評判しか聞くことができませんでした。
いい評判か、せめて中立的な評判も聞けて、その上で悪評も聞けるのであればまだ納得いくのですが、あまりに報道との乖離が甚だしかったのを思い出します。
今回鈴木氏が挙げられた政治がらみの報道に関する問題にもつながる、マスコミの一人歩きの好例(?)ですね。
と言いつつ自分はちゃんとそれをできているのかと言われると全く自信なし… [back]
先ほどまで、例によってダレットワールドにインしていたのですが、そのときにメンバーからセカンドライフを勧められました。
とは言っても、現状の自分のライフスタイルでは、ダレットワールドとここ「Telmina」ぐらいで手一杯な状態であり、とてもほかのコミュニティに手を出す余裕などございません。
しかし、話を聞いているうちに、どうも気持ちがセカンドライフに傾斜してきてしまいました。
どうも、ダレットワールドから離脱したかつての主要メンバーの多くがセカンドライフに集まっているようです。それも、ダレットワールドにいた頃は自分と比較的仲のよかったメンバーがこぞって。
ダレットワールドの雰囲気に違和感を覚えていると言うことは前々から申し上げているとおりであり、残念ながら現時点においてもそれは改善されておりません。見方によってはむしろ悪化しています。
セカンドライフに「移住」したメンバーの中には、その当時申し上げた
5月下旬~6月上旬の間を境に参加頻度が落ちたり、全く見かけなくなったりした人
も多く含まれる模様です。
また、これよりあとに離脱したメンバーも含まれます。
正直申し上げて、コミュニティという意味においては、現状よりも「離脱組」がいた当初のほうが、遙かに内容が濃かったように思われます。
もちろん今でも、濃いメンバーはいるにはいますけど、ダレットワールド正式オープン開始当初から見ればわずかなものになっています。
もちろん、当時申し上げた
意図的に場の雰囲気を乱していると思われる言動をとる人や、上から目線の態度をとる人
は、それほど増えてはいないものの相変わらず居座っている状態です。
6月ごろに離脱したメンバーの中には、このような雰囲気に嫌気がさした人も確実にいます[註1] 。
今残っている「濃い主要メンバー」がセカンドライフへの「移住」を始めたら、自分も本気で「移住」を検討し始めるかもしれません[註2] 。
今回セカンドライフの話をしていた人が列挙した「離脱組」の名前を聞いた限りでは、自分もそちらに合流した方が遙かに充実したコミュニケーションをとれるのではと思われますし、また昨今ダレットワールド内で感じている「違和感」を取り除くこともできそうです。
それに、最近のダレットワールド運営側で企画されるイヴェントにも、釈然としないものを感じます。課金アイテムを無理に購入させようとしているのが見え見えだったり、イヴェントの決定事項にも不透明さを拭えなかったりします。
まあこれが逆にユーザ主体のイヴェントの原動力にもなっているようですけどね(笑)。
「まったりのんびりゆるーく暮らす」というダレットワールドの当初のコンセプトは、すでに崩壊しています。
まあ、いずれにしても、自分はダレットワールドをもうしばらく続けてみようと思います。
しかし、正直自分自身飽き始めていることに何ら代わりはなく、離脱も時間の問題ですね[註3] 。
離脱前にその兆候を見せていた [back]特に、自分が密かに好意を持っている人物が移住したら…いや、なんでもないっす [back]最初のクローズドβテストからの参加でなかったらたぶん今頃離脱していたと思う [back]
先日、ご近所のダイエー志木店であまり見慣れない飲み物を見つけたので、出来心で買ってしまいました(ぉぃ)。
「リボンナポリン」と「キリンガラナ」です。
関連ページ
リボンナポリン @ サッポロ飲料
キリンガラナ @ キリンビバレッジ
「リボンナポリン」については、自分はほとんど口にした記憶がないのですが、何とも喩えようのない味ですねぇ。
見た目オレンジジュースかと思いきや、どうもそんな味でもありませんし。
まあ、普通に「柑橘系っぽい甘い炭酸飲料」としておいしくいただけますが。
「キリンガラナ」はなぜか何度も口にしております。去年もちょうど今頃の時期になぜか関東地方あたりで出回っておりました(爆)。
もっとも、今回自分が購入したのは1.5リットルペットボトルのブツですが、これは今回初めて見ましたねぇ。
お味のほどは、記憶に鮮明に残っているスタンダードなガラナ飲料(笑)。とてもおいしくいただけますが、なぜかなかなか見る機会がないのが残念でなりません。
そう言えば、「リボンナポリン」も「キリンガラナ」も、「北海道限定」と謳われています。
どう考えても、自分が購入した店舗は埼玉県志木市内にあるとしか思えないのですが、いつの間に北海道に移動してしまったんでしょ?(ぉぃ)
毎度の事ながら、北海道の近さには驚かされるばかりです。