Skin Select:

投稿者別アーカイブ: テルミナ


【DSi】「ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング」

 昨日よりいよいよ配信が始まった「ニンテンドーDSiウェア」。
 結局自分は、以前予告したとおり、「うごくメモ帳」と「ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング 理系編」をダウンロードしました。
 「うごくメモ帳」についてはまた後日触れたいと思いますが、「ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング 理系編」について。

 基本的には、以前任天堂から発売された「東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」および「東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」のサブセットのような感じですが、「お題」などの新しい要素もあり、ニンテンドーDSiの新機能をうまく活用しています。
 特に、マイクを使う「お題」に、個人的にはにやりとさせられました(ぉぃ)。
 まだ始めたばかりでできるトレーニングは少ないのですが、「東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」よりは気軽にプレイできそうです。
 最近、脳の回転が鈍いと言うことを実感しており、再度鍛え直す必要に迫られていただけに、このソフトをとことん活用してゆきたいと思いますね。地下鉄の車内で爆睡している場合ではありません。

ベリー・クルシミマス!(ToT)

 毎年、サンザンクロースルのおみやげにはうんざりさせられております。
 今年はオートロック付きのマンションに引っ越したから安心だぜと思っていたのですが、今年のサンザンクロースルはさらに上手でした。
 なんと、昨日は仕事場にまで押しかけてきておみやげを置いていってくれました(爆)。
 このタイミングで、狙い撃ちされたかのようにトラボゥが発生してしまいました。
 しかも、その原因がわからずじまい。
 この一月の間絶不調続きで胃が痛かったのですが、やっと夕方になって少し落ち着いたと思った矢先にこれでしたので、精神的に相当参ってしまいました。
 結局、原因究明は今日に持ち越し。
 今日・明日ぐらいは笑って帰れるようにしたいものですが…。

 そんなこんなで、今晩は暴飲暴食状態です(大げさ)。
 なぜかモンブランとスパークリングワインの取り合わせ。
 しかし、暴飲暴食しても何の解決にもなりませんね…。
来年こそはいい年でありますように!!(ToT)

【IT】セカンドライフへの移住計画、見直そうかな?

 私がセカンドライフの世界に入り始めてから1ヶ月が経過し、いよいよこれからと言ったところで、とんでもない事態が起きているようです。

関連記事
じゃぱらんど救済プラン @ セカンドライフ(Second Life) | マグスル
じゃぱらんど消える・・・ @ りすが行くわよ

セカンドライフ内の某カフェにて(本文の内容とは直接関係ありません)
 セカンドライフの日本列島プロジェクト「じゃぱらんど」のSIMが消え始めているという話です。
 自分も、じゃぱらんど内の「埼玉」にある某カフェで昨晩あたりから噂を聞くようにはなっていたのですが、どうも事態は相当深刻であるようです。
 自分自身は、あくまでチャット参加者としての利用にとどまっているため、じゃぱらんどのSIM内で施設やコミュニティを運営している方々とは違い物的・金銭的な損失はありません。
 しかし、セカンドライフ内での知り合いを増やすきっかけを作ってくれたところが消滅の危機にさらされていることに代わりはなく、決して他人事ではありません。
 一応、先述の某カフェは移転を計画しているようではあるのですが、どうなる事やら。
 おそらく何らかの形で移転先が告知されるとは思うのですが、残念ながら私はそこのカフェのオーナーさんやスタッフさん、常連さんとの接点がまだ薄く[註1] 、連絡先なども教え合っていないため[註2] 、おそらくは移転先を自力で探し当てなければならなくなろうかと思われます。
 最悪、そこが何らかの理由で移転に失敗したとしても、自分の場合は元々ダレットワールド出身者が集まっている別のカフェ等、居場所自体はあるにはあるのですが、自分がセカンドライフにインする意義の一つが失われてしまうことになります。
 そうなった場合、以前より申し上げている、「ダレットワールドから離脱してセカンドライフに移住する」という方針を見直さなければならなくなろうかと思われます。
 昨晩、そこのカフェで同席していた方々に、酔った勢いで半ば冗談で「ダレットワールドに来ない?」と言ったところ、これまた「行ってみたい」という、本気とも冗談ともとれない返答をいただきました(笑)。
 とはいえ、ダレットワールドについて、セカンドライフの世界に慣れきってしまった人にとっては、あのゆるい世界観になじむのに時間がかかると思われますし[註3] 、個人的には撤退を考えているところでもありますので、すべからく万人にお勧めできるわけではありません。
 しかし、それでもせっかく構築した人間関係が崩壊してしまうとすれば、あまりに惜しいことであります。
 私自身は、今でも、滞在時間こそ短くなっていますがほぼ毎日ダレットワールドにインしています。
 とは言いましても、これまでのようにどっぷり入り浸るのではなく、少し距離を置きながら参加していますが。
 早ければ年内にも撤退を考えていたのですが、状況を考えると、もうしばらく様子を見てから判断した方がいいかもしれません。状況によっては、セカンドライフのほうから身を引くことになるかもしれませんし。
 それにしても、告知らしい告知もなくSIM消滅。自分でさえ困惑しているのですから、実際にそこを拠点に活動していた人にとっては一大事でしょう。
 そういう方々にとっては、ただでさえ忙しい年末なのにさらに大変だろうとは思いますが、できるだけ充分な形で移転作業が進められることを、願ってやみません。

常連数名とはフレンド登録したので、その方々と連絡取ろうと思えばとれるけど… [back]何名かの方には私のブログ、つまりここ「Telmina」を教えているけど… [back]うまく両立させている人もいるけど [back]

【WordPress】Re: 日付の表記を直しましょ!(From: わーどぷれすっ!)

 今まで、自分などはブログに表示される日付の書式についてはあまり気にしていませんでした。
 否、気にしていなかったというとウソになるのですが、今動いているものを下手にいじって駄目にするくらいなら現状のままでいいやという考えだったりします(ぉぃ)。
 ところが、この記事を読んで、やっと直そうという気が起きました。

参考記事
日付の表記を直しましょ! @ わーどぷれすっ!

 この内容に従って、自分で使用しているテーマの中身をチェックしてみたところ、Archivesのページの「月別のアーカイブ」(および年別、日付別のアーカイブ)に問題があることが判明したため、先ほど修正を施しました。
 この箇所以外については、特に修正の必要な箇所は見受けられませんでした。
 修正のきっかけを与えてくださいましたtekapo氏に、厚く御礼申し上げます。
 …海外製のWordPressテーマを使っている方は、日付に限らず、ブログ内の表記について、一度見直した方がいいかもしれませんね。

粛々と…

 どうも、このところずっと暗く落ち込んでおります。
 公私共々、特に仕事関係で、このところあまりうまく事を運べていません。
 やることなすことがことごとく裏目に出ている、という状況です。
 仕事関係については、原因の大半は直接的または間接的に自分が作り込んでいるということはわかってはいます。外的要因や不可抗力なども(今回に限らず)あるのですが、それにしても、今回は自分自身もっとああしておけばよかったと考えてしまうようなことが多かったように思えます。
 下手すると、自分がよかれと思っておこなったことが裏目に出ることすらありました。
 仕事を離れた私生活の面でも、先月の引越で暮らしぶり自体は確実に向上しているのですが、それでも自分の思い通りに事を運べているとはとても言えない状況。きょうの埼玉は絶好の行楽日和(?)だというのに、家で粛々と作業(といっても仕事じゃないよ)しなければならない自分がここにいます。
 元々自分はネガティヴ指向なのですが、それにしても、今月あたりの落ち込みようは半端ではありません。
 あまりに暗く落ち込みすぎてしまい、昨晩はついにやけ酒に手を出してしまいました。
 やけ酒しながらセカンドライフでチャット三昧。気を紛らわすには十分でしたが、自分の身の上をセカンドライフの住民に話すわけにも行きませんので、鬱積したものをはらすには至っていません。
 やけ酒を飲んだり、ブログでこんな事を書いても何の解決にもならないことは自分自身重々承知しているつもりです。
 しかし、自分の中にしまい込んでもそれはそれでいいことはありません。
 年内、と言っても残り3営業日(最終日は大掃除や納会なので実質2営業日)ですが、目立ったことはせずに日々の業務を粛々とこなし、年明けからまたリセットして着実に成果を上げられるようにしてゆきたいと思います…。

ぼくのネット・コミュニティとのつきあい方・2008 Winter

 以前自分は「ダレットワールドからの離脱を検討中」などと申し上げていたにもかかわらず、未だに実行できていません。
 まあ、まだ様子見と言うことで、ダレットワールドとセカンドライフとの二足のわらじ状態を継続しておりますが、いずれどちらか一方に絞らなければならない日が来るかと思われます。そしてそのような状況に追い込まれたとき、両者の今の状態が続くのであれば、自分はおそらくセカンドライフのほうを選択すると思います。
 とはいえ、以前申し上げたように、
これまでダレットワールド内で構築してきた人間関係を崩壊させたくないという気持ちがあるというのも事実です
し、実際に離脱検討中と申し上げてからかえって人間関係が強化されてしまった人もいます(笑)。

参考記事
【ダレットワールド】俺はまだご隠居じゃない!

 また、私に対し、ダレットワールドから去らないで欲しいと言ってくれる人も何名かいました。大変ありがたいことだと思います。
 さて、昨晩もいつものようにダレットワールドにインしていたとき、個人的にセカンドライフにお誘いしたい人がいたので誘ったところ、近くにいた人からみそくそに言われてしまいました。
「●●をあんなトコ誘うな」
「クソの巣窟だ」
「やめとけ」
「お前はカモられるだけだw」
 …もの凄い言われようです(苦笑)。
 この怒り出してしまった人物がセカンドライフに行かないと宣言していることは以前から人づてに聞いてはいたのですが、どうも相当根が深いようですね…。
 普段はここまでひどい物言いをすることはあまりない人物であり、ましてや私に対しては挨拶しても無視するような人なんですけどね(ぉぃ)。
 まあ、お気持ちが全くわからないわけでもないので、こちらも反論する気などありませんでしたけど。
 自分がセカンドライフを始めて約一月経過しましたが、正直、ダレットワールドよりもできることは多いのですが取っつきにくいという印象は拭えません。
 まず、煩わしい決まり事が結構多いということ。
 煩わしいとは言いましても、現実世界とさほど変わりはないのだそうです。土地には基本的に所有権があるとか、人とぶつかったら謝るのが基本とか、何らかの差別につながる発言をしてはならないとか、公衆の面前で裸になってはいけない(!)とか…。
 しかし、ダレットワールドにはそう言った概念がなく、所有権もなければ人と重なってもすり抜けるし、NGワードを発すると伏せ字にはなるけど即退去を命じられるようなこともなければ、服を着ずに歩いているようなアヴァターもいっぱいいます(笑)。
 そのあたりの違いに戸惑って、あるいは、セカンドライフに現実世界とは違う世界を期待して、この決まり事でつまずいてしまう人も少なくないのかなと思われます。
 また、仮想通貨(L$)のリアル現金化が可能であるためか、カネに汚い連中がうようよしているというのも事実です。
 さらにひどいことに、仮想通貨(L$)を吸い取るアイテムまで存在するという話すらあります。お金を稼げる「キャンプ」という仕組みがある反面、このようなあまり好ましくないオブジェクトを作成して一方的に送りつけてくるような人物がうようよしているというのも、また事実です。
 ダレットワールドでも、時々不用品を送りつける人はいますけど、ユーザが自由にアイテムを作れないため、少なくともセカンドライフにあるような有害なアイテムは存在していませんし、ましてやダレットワールド内の仮想通貨(コインやダレポ)は現金化できないため、カネに汚い住民は存在し得ません。
 先述の、ダレットワールドで怒り出してしまった人がどのような目にあったのかについては、私は知るよしもありませんし、訊いてもおそらくは教えてくれないと思われますし、それ以前に訊くのもためらわれますが、発言内容から察するに、セカンドライフの世界に慣れるよりも前に悪意にさらされてしまったのではと思われます。
 また、その人以外でも、セカンドライフからダレットワールドに出戻った人もいますし、うまく両立させている人も見受けられます。
 自分などは、はじめは「知った仲」のダレットワールド出身者との交流から始めて、その後徐々に人間関係を広げております。今現在は、むしろダレットワールド出身者よりもそれ以外の人々と交流する時間のほうが長いくらいです。
当初のダレットワールドのコンセプトである「まったりのんびりゆるーく暮らす」ではありませんが、現実世界とは異なる、落ち着ける世界がそこにはあります。今ではむしろダレットワールドよりも落ち着けるくらいです。
 今現在は自分も、ダレットワールドとセカンドライフの生活を両立させていますが、繰り返しになりますが今後どちらか一方を選ばなければならなくなった場合、おそらくはセカンドライフのほうを選択することになるでしょう。
 話を戻しまして、先ほどの怒り出してしまった人の気持ち、わからなくもありません。むしろ共鳴する部分もあります。
 自分がインターネットの世界に入り込んでから数多くのコミュニティに参加して参りましたが、すべてのコミュニティに満足できたと言うことは決してありません。もちろん歓迎され、受け入れられたところもありますが、残念ながらそうならなかったところもあります。
 ひどいケースになると、露骨に悪意むき出しにされたことや、さらに陰湿なものになると最初仲がいいふりをして徐々に本心、つまり悪意をあらわにされるというケースすら実際にありました。おそらく、例の怒り出してしまった人物は、セカンドライフ内でこのような目にあったのだと思われます。
 
 自分のネット・コミュニティとのつきあい方については、基本的に以前申し上げているとおりであります。
 とはいえ、もはや「少し広く少し浅く」とばかりも言っていられない状況であります。
 ましてや、自分がセカンドライフを始めたそもそものきっかけが、ダレットワールドから離脱したかつての主要メンバーの存在、そしてダレットワールドに対する違和感であり、この方針との矛盾が出始めています。
 以前申し上げた「ぼくのネット・コミュニティとのつきあい方」である「少し広く少し浅く」に、一言加えましょうか。
 「現実世界と壁一枚隔てる」。
 現実世界から完全に隔離するのでもなければ、逆に現実世界を完全に持ち込むのでもない。適度に現実味があり、それでいて精神的に落ち着ける世界で見聞を広める。
 かつての電子掲示板システムやブログ、Twitterなどは基本的に文字の世界であり、無意識のうちにそれができていたのですが、仮想的に視覚化されたセカンドライフなどの世界では、壁一枚隔てた世界ということをある程度意識しなければならないのかもしれません。そして、現実世界を完全に忘れたり、逆に過度に現実を持ち込んだりしてしまうと、おそらくこういった世界でのコミュニケーションはうまく行かないのではと思われますね。
 なかなか難しいものです。

結局今回の年賀状は手を抜きました。

 書こう書こうと言いながらなかなか書けなかった年賀状ですが、結局今回は「筆まめ」でさくっと作ってしまいました。
 一時期ははがきではなく封書にしようかなどとも考えていたのですが、結局あらかじめ購入しておいた年賀はがきを使うことにしました。
 これまでは、ワープロソフト[註1] で作成していたのですが、自分の貧弱なデザインセンスでは、見栄えのする年賀状を作成しようとしても限界があります。
 しかし、年賀状作成ソフトのたぐいに手を出す気にもなれませんでした。
 わざわざ専用のソフトを導入してまでして管理するほど自分の住所録はありませんし、しかも毎年変わる干支のために、年に一度しか使わないにもかかわらず毎年アップグレードが必要なのではという先入観を抱いていたのが理由です。
 そんな折、
素材ソフトとしてではなくレイアウト・住所録DBソフトとして割り切ればはがきに特化しているのでそこそこ使いやすかったりします。
というご意見を頂戴し、しばらく考えた末に年賀状作成ソフト導入を決意いたしました。

参考記事
「2009年の年賀状、まだ書いていません。」に対するなかたん様のコメント(2008/12/07 日曜日, 11:54:57)

 自分が購入したのは「筆まめVer.19 通常版DVD-ROM」。
 数ある年賀状作成ソフトの中からなぜこれを選んだのかについてですが、特に深い理由はありません。自分にとって、年賀状作成ソフトと聞いて真っ先に思い浮かぶのが「筆まめ」であったというのが最大の理由です。
 一応、店頭ではそのほかのソフトも手に取ってみたのですが、わざわざ他のソフトにしなければならない理由も特にありませんでした。
 あと、ひどく個人的な理由ですが、前職時代の取引先(正確には取引先の取引先)にクレオ社があり[註2] 、実際に仕事でクレオ社を訪問したことも何度かあり、他社よりはクレオ社に愛着のようなものがあったということは否定できません(笑)。
 今までは先述の先入観があり使う気になりませんでしたが、いざ購入した筆まめをインストールして使ってみたところ・・

筆まめの「はがきオーダーメイド」機能(実際に私が投函した年賀状のデザインとは異なります)
 デザインを決定する手段は何通りか用意されているのですが、オリジナリティを出したい人にとっては「はがきオーダーメイド」がおすすめですね。
 ほかには、既存のデザインを編集するだけの「特急デザイナー」、デジカメ写真入りのはがき作成に特化した「デジカメデザイナー」が用意されています。
 私は少しでもオリジナリティを出そうと「はがきオーダーメイド」機能を使うことにしました。
 まずはレイアウトや貼り付ける写真などを決めて、自動生成されるデザインを選択し、必要に応じて背景やタイトル、イラスト、文章をカスタマイズしてゆくという手順ですが、自動生成されるデザイン、いくつあるのかわかったものではありませんね。
 自分が年賀状を印刷しようとしたときは、結局自動生成デザインを1,000パターン見たところで打ち止めにしてしまい、その中からいくつか気に入ったものを「デザイン候補」に入れ、最終決定したデザインをカスタマイズすることにしました。
 しかし、自動生成されるデザインの中には、文章が縦書きなのにタイトルが横書きというちぐはぐなものもあります。これは「自動生成」故の問題なのかもしれません。
 今回は結局、選択したデザインの文章のみをカスタマイズするという手抜き路線で参りましたが、来年はもっとオリジナリティを出してゆきたいですね。
 住所録としても一通りの機能は備えており、当然ながら他形式住所録のインポートやエクスポートも可能になっています。
 なぜか住所録ソフトとしてのみ使っている(笑)「Microsoft Outlook」に対してはインポート・エクスポート双方に対応しているため、管理している情報の多元化による不整合についてもあまり心配しなくて済みそうです。
 単に年賀状作成のみならず、暑中見舞いなどでも使えるこのソフト。
 個人的にはあまり出番はないのですが、それでも毎年年賀状などの執筆に悩む自分にとって、少なくとも今回は大助かりでした。今後も愛用してゆきたいと思います。

「Microsoft Word」で作成することが多いけど、昨年は「OpenOffice.org」を用いた… [back]「筆まめ」とは全く異なる部署。ちなみにクレオ社は、筆まめのようなパッケージソフトよりもむしろ業務システムの受託開発の比率のほうが高い… [back]

【業務連絡】当ブログから「Google AdSense」広告を撤去いたしました。

 先日申し上げましたとおり、先ほど当ブログから、「Google AdSense」の広告を撤去させていただきました。
 撤去の背景につきましては、次の記事をお読みいただきたく存じます。

関連記事
【業務連絡】近日中に、当ブログから「Google AdSense」広告を撤去させていただきます。

 なお、広告表示に直接関係しないGoogleの各種機能については、当分の間存置いたします。
 サイト内検索機能についても、当分の間存置いたします。
 サイト内検索機能の中にはAdSense広告が出現いたしますが、こちらについては検索語句に沿った広告が表示される仕組みである(らしい)ため、以前懸念していたような悪意ある広告が表示される確率は低いのではと思われます。
 また、少なくとも広告リンク先のURLは表示されるため、キーワードに本当に適合している広告であるか否かについて、ある程度判断できるのではと思われます。
 これまでAdSenseを設置していた場所(トップページとサイト内検索機能は除く)には、Amazon広告を設置させていただきました。こちらについても、しばらく様子を見た上で、掲載を継続するか否かを判断させていただきます。
 なお、今回の措置につきましては、当ブログのほか、私が運営する別のブログ(「週刊 e217.net」)にも適用させていただいております。
 ご利用の皆様にはご迷惑をおかけすることとなってしまい申し訳ありませんが、以上につきましてなにとぞよろしくお願い申し上げます。

金色の輝き - エポスゴールドカードへのご招待

 昨日帰宅したときに、マンションの郵便受けに気品漂う封筒が入っていました。
 金色(こんじき)に輝く、「エポスゴールドカードへのご招待」と書かれたこの封筒、どうやらエポスカード会員のうちの、ごく限られた人のみに送付されているらしいです[註1] 。
 ピンポイントで高い買い物はするものの、とても常用しているとは言い難い私にとって、この「ワンランク上」のサーヴィスが相応しいかどうかはともかくとして、年会費無料とのことですので先ほど申し込んでしまいました。
 しかし、海外旅行になど絶対に行かない自分としては、このカードの特典の半分も活かすことができません。国内旅行向けの特典も欲しいところですね(ぉぃ)。

どの程度限られているのかはこっちには知るよしもないけど [back]

早起きは数百円の得(笑)

 先日、「ZOJIRUSHI 真空圧力IH炊飯ジャー極め炊き NP-JF10-XA ステンレス」のタイマー炊飯について、
 早起きできたら今日あたりに試そう、と言いたいところですが、今日はおそらく帰宅時間が昨日以上に遅くなりそうですので、明日試してみましょうかね。
などと申し上げておりましたが、昨日試してみました。

関連記事
ご飯がなかなか炊けない!

 昨日朝起きてから大急ぎで米1.5合分を研ぎ、釜を炊飯器に入れました。
 18:00に炊きあがるようにタイマーをセットし、そのまま放置して仕事場に向かいました。
 帰宅は22:30過ぎになってしまいましたが、タイマー予約なしで普通に炊飯した場合ほどではないものの、思っていたより遙かにおいしく炊きあがっていました。
 これならば、朝ほんの数分早く起きることができれば、最初から外食を決め込む日以外は夜遅くなっても外食せずに済みそうです。
 外食すると結構お金もかかりますので、とにかく今生活の苦しい自分としては、積極的にタイマー予約を活用してゆきたいところであります。
 1日あたり数百円の節約。バカになりません。

115296 pages viewed, 732 today
39001 visits, 310 today
FireStats icon Powered by FireStats
このページの先頭へ