たまたまPhotoFastのページをチェックしていたら、とんでもない商品が発売されるのだそうです!
まずは、「CR-5400」。
これは、microSDHCカード2枚(!)を、メモリースティック PRO DUO に変換するアダプタだそうです。
8GBのmicroSDHCカードを2枚挿入すれば、16GBのメモリースティック PRO DUO に早変わり(笑)。
もうね、どういうニーズがあってこういう商品が開発されるのかよく分かりませんが、とにかくすごそうです(爆)。
次いで、「CR-3100」。
なんと、PSPのメモリにSDHCカード×2(笑)を使用可能にするためのアダプタです。
16GBのSDHCカードを2枚挿入すれば、PSPのメモリが32GBになるそうなのですが、ちゃんと動くのかなぁ?
あと、32GBのSDHCカードは使えるのかなぁ?
PSPでは遊びたいけどメモリースティックは大嫌いという人には、受け入れられるであろう商品ですね(笑)。
こういった、無駄にすごい商品、好きです。
価格が明記されていませんが、両方欲しいですね(笑)。
先週と同じようなことを書きますが(笑)。
5月の大型連休前まではしばらく放置期間が続いていた「モンスターハンター フロンティア オンライン」ですが、先週あたりからプレイ再開しております。
自分は元々「モンスターハンター フロンティア オンライン クリスマス限定パッケージ」を購入していたと言うこともあり、楽器(ガウシカホルン)の演奏がメインだったりします。
ところが、先日ご一緒させていただいた、ダレットワールドでのお友達[註1] より、ちゃんとした武器も扱えるようになっておいたほうがよいとのアドヴァイスを受け、連休中に弟の薦めで作っていたデスパライズ(麻痺効果付きの片手剣)片手に、慣れない戦いに挑み始めました。
やはり自分も直接攻撃に加わると、闘っているという気分になれますね(笑)。
仲間と一緒に強い敵に挑むことが出来れば、戦利品によって装備を強化することだって出来るわけですし。
やっぱり、この手のゲーム、仲間がいてなんぼだと、改めて強く実感しました。
現時点でようやくハンター・ランク12。まだまだ先は長いですし、先達に追いつくのはさらに遙か先ですね(苦笑)。
先週の記事に登場している方とはまた別の方 [back]
先ほど、ダレットワールドでご一緒させていただいているとある方と、「モンスターハンターフロンティア オンライン」をプレイしておりました。
公式サイト
CAPCOM:MHF公式ビギナーサイト
CAPCOM:MHF公式メンバーサイト
この方と、その場で知り合った狩人お二方、そして私の4名で、狩りを楽しんでおりました。
・・とは言いましても、楽器持ち[註1] でかつハンター・ランクの低い私はほぼもっぱら演奏に徹しておりましたが。
おかげで、自分一人では絶対に倒せないような大型のモンスターも倒したことになりました(笑)。
ハンター・ランクも、昨晩の時点では7だったのですが、今は9になりました。
しかし、今回の狩猟で、楽器の存在意義がよく分かったような気がします。
こっちは(比較的)安全に演奏できますし、実際にモンスターと闘っている人は楽器効果で力を発揮できるわけですからね。
オンライン・ゲームは、やっぱり仲間がいるからこそ楽しめるものだと言うことを、再認識致しましたね。
また機会があれば是非とも今回のメンバーとご一緒させていただきたいですね!
「ガウシカホルン」所持。ちなみに「モンスターハンター フロンティア オンライン クリスマス限定パッケージ」を買うと特典としてついてくる。 [back]
2008/05/25 日曜日 – 16:27:37
昨日グラフィックカードを換装致しました。そのときに何故か端末起動時に問題が発生していたのですが、原因はグラフィックカードとは無関係であり、すでにそちらについても解決しております。
換装後、久々に「モンスターハンター フロンティア オンライン」をプレイ致しました。
やっとハンター・ランク8になりました(ぉぃ)。
プレイ時に、グラフィックカード換装前と比べてどれほど画質がよくなっているのか見てみたいと思っていたのですが…
画面の処理がなめらかになったりとか、表示が緻密になったりとか、そう言ったことは一切体感できませんでした。
元々「モンスターハンター フロンティア オンライン」というゲーム自体は、要求しているハードウェア・スペックがそれほど高くはなく、用意されている最高のモードである「ハイモード」でも、グラフィックカードについては「GeForce 7600」シリーズでよいことになっています。つまり、このゲームだけを念頭に置くのであれば、はっきり言って今回私が購入した「GV-NX98X512H-B」はオーヴァー・スペックとすら言えるでしょう。
ちなみに、私が以前使用しておりました「WinFast PX6200 TC TDH 128MB」であれば、推奨環境である「ミドルモード」に対応します。
正直これでもほぼストレスなくプレイできておりました。細かいところ(葉っぱとか蜂の巣とか)とかで描画がおおざっぱになっている点が気になる程度でした。
ところが、グラフィックカードを「GV-NX98X512H-B」に換装してから、期待しながらプレイ開始してみると…
別に見た目はどこも変わっているように思えませんでしたし、体感的にも以前と全く分かりなくプレイできます。それどころか、換装後も時々処理落ちが散見されます(マジ)。
葉っぱ等の描画も相変わらずおおざっぱなままですし。
期待ほどではなかったなどというレヴェルではなく、モンハンありきで考えた場合、完全にカネ返せ状態ですね。
とはいえ、高いハードウェア・スペックを要求する他のゲーム等であれば、その性能差をきちんと実感できることになろうとは思われますが。
実際に、そもそも今回のグラフィックカード買い換えのきっかけとなった、ダレットワールドでの動作の重いモードでの挙動は目に見えて改善されています。それでも変な残像現象とか何故か発生しますけど。いったい何のためのモードなんだろう?
*
余談。
このところ、何故か「G-Tools」で投稿記事に広告を埋め込むと、保存時に妙なエラー・メッセージが大量に出力されるようになってしまいました。
さっぱり原因が分かりませんが、XHTMLタグの属性を設定するときに単一引用符(「’」)を使っているのがいけないのでしょうかねぇ?
先日、お代官様より「モンスターハンタードリンク」なるものの存在をご教示いただきましたので、先日ご近所のセヴン・イレヴンでゲットして参りました。
お代官様はガラナ入りと仰せでしたが、原材料のところを見てもガラナの「ガ」の字も出てきません。
お味のほうは、薬物っぽくもなく激甘でもなく、今まで経験したことがないような、それでいてすっきりと飲みやすい飲料という印象を受けました。「薬物っぽくない」というのがミソ。
ゲーム中に登場する「回復薬」はこんな味なんだろうなということを想起させるような味でした。
狩りのお供でなくてもおすすめです。入手場所がどうやら限定されているようですが、見つけたら即購入しましょう!
作者: テルミナ
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2008/05/05 月曜日 – 10:57:46
昨日は昼から弟一家に拉致されていましたが(ぉぃ)、そのときに弟一家が買い換えを検討しているテレヴィの下見につきあわされました。
どうも32V型がご希望のようですが、一般的な家庭だとこれぐらいがちょうどいいのでしょうかねぇ?
ちなみに私が一昨年末に購入したテレヴィは「SHARP AQUOS 37V型 地上・BS・110度デジタル フルハイビジョン液晶テレビ LC-37GX2W」。
購入当時、台も含めて30万円以上もしました。
…しかし、昨日、ユニモちはら台のノジマで価格を見てきたところ…
こんなに安くなっていたのかぁぁぁぁぁっ!!!!!
私が購入したものと同等以上のブツでも、テレヴィ本体だけで台をつけなければ20万円未満で購入可能であるようですね!
悔しいなぁ。
ちなみに、私が今のAQUOSを購入した目的は、Wiiで遊ぶということでした。
Wiiリモコンを振り回すということで、ある程度テレヴィから離れてプレイしなければならない。しかし私の視力では、これまでゲーム用でも用いていたPCのディスプレイでは小さすぎて何が映っているのかさっぱり。というわけで、大型のテレヴィを購入する必然性に迫られたというわけです。
そのあと思いがけずプレイステーション3をタダゲッチュするに至り、ますます自分のAQUOSはゲーム用端末と化していったのでした(爆)。
その一方で、うちのご近所は電波障害のためにUHFや地デジを受信することができません。
つまり、このテレヴィの魅力を半分以下しか生かすことができていないわけです。プレイステーション3を入手できていなければ、いまだにハイヴィジョン映像を映すことすらできていなかったわけです。
なんともったいないことをしているのだ、俺?
閑話休題。
昨日は、はじめから下見目的でノジマに行き、購入はしておりません。
弟曰く、「まだまだテレヴィの価格は下がるのでは?」とのこと。
確かに、もう少し待ってもいいかもしれませんね! しかしそうなるとますます自分が地団駄踏むことになるなぁ(苦笑)。
しかし、最近のテレヴィはHDMI端子が3つついているのな。私が購入したときはせいぜい2つ止まりでした。
あ、一つご注意を。
一口にハイヴィジョンと言っても、実は種類があります。
「フルハイヴィジョン」と単なる「ハイヴィジョン」。
当然ながら前者の方が画面が高精細です。特にプレイステーション3を所持していたり、今所持していなくても購入を爪の垢ほどでも検討している人にとっては、「フルハイヴィジョン」にしないと絶対に後悔します(きっぱり)。
あと、PCゲームで遊ぶ人には、PC入力に対応したテレヴィがいいですね。
「モンスターハンター フロンティア オンライン」などで遊んでいる私の弟にとっては、PC入力端子付きのテレヴィが魅力的に映っていた模様です。
先日、短い間ではあったものの愛用しておりました「audio-technica アクティブキャンセリングヘッドホン ATH-ANC3 WH」が壊れてしまった関係で、大枚はたいて超高額な「ノイズキャンセリングヘッドホン MDR-NC500D」を購入してしまいました!
関連記事
【お買い物】ついに「MDR-NC500D」を買ってしまった!
屋内および屋外(特に地下鉄の車内)で一通り使ってみた感想をば。
まず屋内で聴いた場合。
何故かヨドバシで試聴してあれほど音が悪いと言い続けてきたにもかかわらず、実際に自宅のPCスピーカにつないで聴いていると、やや低音よりの味付けは感じるものの、比較的バランスのいい音を鳴らしているとは思います。音の解像度もなかなかだと思います。
ヨドバシで音が悪いと感じていたのはいったい何だったんでしょ?
また、AIノイズキャンセリングの機能を使い、PCのファンの音をほぼ完璧に遮断してくれています。
屋内で静かにリスニングしたいという向きには、お値段にさえ目をつむればうってつけなのではと思います。
しかし屋外、とりわけ地下鉄の車内で聴いたときは…
周囲の騒音、しっかり聞こえます。
もちろんかなり低減していることに代わりはないのですが、それでも「99%」の謳い文句はダウトですね。
あと、屋内であれだけ音質がいいと感じていたにもかかわらず、屋外ではヨドバシで感じていたようなネガティヴ評価がよみがえってきてしまいました。
何故か、輪郭のぼやけた、こもった音に聞こえてしまいます。
特に、脳トレや学習(英語のリスニング等)にはあまり向かないのではと思われます。あからさまにこもっています。
接続している機器の違いなのでしょうか?
ちなみに、屋内で使用しているPCスピーカーは「EDIROL MA-10D」。PCとはデジタル音声ケーブルで接続しており、スピーカ内のD/Aコンヴァータでアナログ化しています。
屋外では、あいぽっち(Apple iPod touch 32GB MB376J/A)や「ニンテンドーDS Lite ジェットブラック」に接続していますが、どうも「audio-technica アクティブキャンセリングヘッドホン ATH-ANC3 WH」を使っていたときと比較して、あからさまに音質が低下している感は否めません(特にDS)。
そういえば、まだ屋内ではあいぽっちやDSでほとんど試していません。いずれ暇を見計らって試してみます。
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-420 レンズキット E-420KIT カテゴリ:エレクトロニクス
発売日:2008-04-18
今回は複合タイトルです。
このところ、連日ヨドバシAkiba行脚が続いておりますが(ぉぃ)、昨日も懲りずに行ったところ、普段はあまり足を運ばない3階において、オリンパスがキャンペーンを開催していました。
どうやら、18日(金)に発売開始されたばかりの「OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-420」の販促キャンペーンであるようでした。
私はすでに、一眼レフのデジカメとして、同社の「OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-300」を愛用しておりますが、発売当時でこそ一眼レフの中では群を抜いて小型・軽量であったものの、やはり仕事場に一緒に持ってゆくには重いし嵩張るのです。
実は2月に「Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FS3 シルバー DMC-FS3-S」というコンパクト・デジカメを購入したのにはこのような事情があったわけです。
関連記事
LUMIX FS3ゲッチュ!
LUMIXも思っていた以上に画質はよいと思いますし、ポケットに入るほどの小ささやSDHCカード対応により長時間の動画記録も可能になっているなど、何かと重宝してはいるのですが、やはり静止画撮影ということで考えた場合、一眼レフに軍配が上がりますね。
とはいえ、E-300をこれまで使ってきて、せっかく液晶ディスプレイがあるのにそれをファインダ代わりに使えないというのを不便と感じたり、先述のように仕事のお供に連れて行くには嵩張るという点などはどうにかならないものかと感じておりました。
そんな折、昨日(と今日)のキャンペーンがありましたので、少し迷ったものの結局購入してしまいました。
先述のように、小型・軽量であることや、ファインダを覗かなくても液晶ディスプレイを見ながらの撮影が可能になること、それにOLYMPUSの一眼レフデジカメに搭載されている「ダストリダクション機能」などが魅力的である反面、昨年発売されている「OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510」にある手ぶれ補正機能がない点が不満といえば不満です。
もっとも、E-510とE-420、店頭での販売価格は同額なのですが。E-420のほうは、手ぶれ補正機能こそないものの、細かな点でE-510よりも機能が向上しているようです。画質についても、販売員の方のお話によると、E-420のほうが若干優れているのだとか(有効画素数はどちらも1000万画素で同じ)。
本当は、E-300が壊れるまでは一眼レフデジカメの買い換えはしないつもりだったのですが、この小ささと軽さ、そしてキャンペーンにはかないませんでした(ぉぃ)。
今度の帰省の時などは早速活躍してくれそうです。
*
デジカメ購入後、帰宅したら荷物がメール便で届いていたようです。
何だろうと思って開封してみると…
そう。「クラブニンテンドー」2007年度プラチナ会員特典の、「Wii スーパーファミコン クラシック コントローラ」が到着したのであります!
というわけで、私のE-420の最初の被写体は、このコントローラとなったのであります(爆)。
ブログに掲載するためにすでに若干の画像修正・加工処理が入っていますが、元々のRAW画像データも思っていた以上に高画質であるように感じました。
これで、写真撮影がまた一段と楽しくなります。
以前ベータテストに参加しておりました「ダレットワールド」ですが、2008年4月1日(火)にオープンいたしました。
4月15日(火)までの予定で、「ダレットワールド 1st STAGE オープン記念イベント」が開催されております。
参考ページ
ダレットワールド@あそべるコミュニケーション
しかし、私はどうもあまり乗り気でなかった上に、必要なプログラムのインストールに成功しなかったため、しばらく参加しておりませんでした。
昨日、ようやく重い腰を上げて導入に踏み切りました。
しかし、どうも導入がなかなかスムーズに進みませんでした。
まず、ベータ版のプログラムを削除する必要があるという点。初日などにインストールがうまくいかずいったん挫折した原因はこれでした。
その後、昨日にインストールに再挑戦致しました。
インストール自体はうまくいったのですが、プログラムを起動させようとすると、下記のようなメッセージが表示され、起動に100%失敗してしまいます。
「d3dx9_30.dll が見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。」
この現象ですが、「サポート」の「よくある質問」でも述べられていません。
ちなみに「よくある質問」では、「d3d9.dll」についてであれば述べられていますが、問題解決の参考にはなりません…。
「d3dx9_30.dll」問題を解決するためには、どうやら古~いヴァージョンのDirectXを入れなければならないようです(笑)。
詳しくはこちらに書かれています。
参考記事
「d3dx9_30.dll が見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。」と表示された場合は? @ NEST :: laboratory
ちなみに私は、Web Installer版ではなく、記事本文中で紹介されているほうを入れてしまいました(殴)。
なお、私の端末の環境についてですが、くどいようですが「Windows Vista Ultimate」の64ビット版です。
もしかして64ビット版だからこんな現象起きるのでしょうかねぇ?
まあとりあえず、この対策を施してから再度プログラムを起動したところ、やっとまともに動くようになりました。
ログインすると、確かに「βテスト参加者ジャージ」以外のアイテムは一切引き継がれておらず、それどころかキャラクター作成も一からやり直しでした。
しかし、相変わらず何をすればよいのかわからず、初心者に厳しいシステムでありますなぁ。
2008/04/05 土曜日 – 14:44:08
何故か、無性に「イース 1・2 【PCエンジン】」の楽曲を聴きたくなり、PCエンジン本体を所持していないにもかかわらず、「イース 1・2 【PCエンジン】」のソフトを購入してしまいました。[註1]
以前、PlayStation規格CDからiTunesへの楽曲取り込みをおこなったときに巧くゆきましたので、きっと今回も大丈夫だろうと思っていたのですが、ドライヴにソフトを入れても、iTunes側で認識されません!
ちなみに、通常の音楽CDであれば、普通に認識され、楽曲を取り込むことが可能になります。
併せて、「Windows Media Player」での取り込みや、「B’s Recorder GOLD 9 BASIC」でのリッピングも試してみたのですが、いずれもNG。
これではあいぽっちでPCエンジン版イースの素晴らしき楽曲群を堪能できないではないかと、落胆していたのですが、次善策として、別の手段でMP3データを生成するという方法を執ることに致しました。
MP3化に当たり用意したソフトウェアはこちら。
CD2WAV32 for Windows95/98/NT4.0/2000/XP R3.25JP @ Delphi関連のぺ~じ☆ @ みゃん☆みゃん☆ふぁくとりぃ☆
SCMPX @ CH3’s homepage
ちなみに、私の環境は「Windows Vista Ultimate」の64ビット版で動いておりますが、上記のソフトウェア群も問題なく動作するようです。
手順としてはこんな感じでしょうか。
CD2WAV32を起動する。
「設定」→「設定の変更」→「MP3圧縮」
「MP3ファイル出力方法の選択」で「外部圧縮プログラムを使用」を選択。
「MP3外部圧縮プログラムの設定」で、「SCMPX互換」を選択し、「使用するプログラム」に、SCMPXの実行ファイル(SCMPX.EXE)の場所を絶対パスで指定する。
「OK」ボタン押下。
もし、ツールバーの左から4番目のアイコンが「MP3」になっていなければ、「MP3」に変更する。
いよいよ、ドライヴにCD-ROMを挿入。
「実行」→「CD-DB接続」
「インターネット接続」→「受信」
「重複タイトルからの選択」と言う画面が表示された場合、もっとも相応しいと思えるものを選択して、「OK」ボタン押下。
「情報を取得に成功しました。」[註2] と表示されたら、「OK」ボタン押下。
「ファイル」→「ファイル名に情報を設定する」
「OK」ボタン押下。
「ファイル」→「ID3タグに情報を設定する」
「OK」ボタン押下。
「ファイル」→「閉じる」
画面右下の楽曲一覧で、「作成ファイル名」に取得した楽曲名が正しく反映されていることを確認する。
画面右下の楽曲一覧で、3曲目以降[註3] をすべて選択する。
「実行」→「取り込みの開始」
「OK」ボタン押下。
巧くMP3の楽曲データを作成できましたら、これらの楽曲データ群を、iTunes側のライブラリにインポートしてしまいましょう。
これで、ロマンに満ちあふれた幻想的な世界が、世代を超えてよみがえります!
…しかし、勤務時間中にフィーナとかリリアとかのお声を拝聴してニヤニヤしたりしていたら、また挙動不審呼ばわりされるかな(ぉぃ)。
さらに、先ほどは続編となる「イース 3 【PCエンジン】」のソフトも注文しました(爆)。 [back]原文ママ [back]1曲目は単なる警告。2曲目はコンピュータ用データ。 [back]