昨日は作業の関係でシフト勤務となり、夜遅い退社となりました。
帰宅してからご飯を炊くといつ食事にありつけるのかわかったものではありませんので、ちょうどその日に部内で話題になっていたハンバーガーを食べに行きました。
そう。マクドナルドの新メニュー「ダブルクォーターパウンダー・チーズ」です。
写真からではわかりづらいと思われますが、ビッグマックやメガマックよりも大きなハンバーガーです。
メガマックに飽き足りなかった人にとっては朗報ですね!
まあ、お味のほうは、やっぱりマクドナルドのハンバーガーなのだなぁと言うことで(ぉぃ)。
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余談ですが、東武鉄道50070型電車の中に、このハンバーガーの広告ばかり掲出されている編成があります。
思わず、12月1日に副都心線内で撮影してしまいました(笑)。
昨日は、虎ノ門のマクドナルドで昼食を取りました。
# あ、クーポン券持っていたのに使うの忘れていた!
そこのカウンタ席に座ったのですが、なんとそこにはパソコン用のコンセントがあるではありませんか!
最近のマクドにはこんなのがついちゃっているのですねぇ。
しかし、ここで私が上げたのは歓声ではなく溜め息でした。
これがホテルとか、新幹線の車内とか言う話でしたら万々歳だったのですが、ファスト・フード店ですよ。
ましてや昼食時などは混雑し、なかなか席を立たない人間をにらみつけながら座る場所を探さなければならない訳なのです。
店舗側からすればサーヴィスのつもりなのでしょうが、これは客の大半にとっても、また長い目で見れば店側にとってもマイナスにしかならないと言うことに、何故気づかないのでしょうか。
先述の通り、この手の店は昼食時などには大変混雑します。そんなときに大量の客をさばくのに、長時間居座る人間ははっきり言って邪魔なのです。早く食べてさっさと立ち去りたい客にとっては、座席を探している人間がいるのを横目にのんびりとパソコンをいじっている人間は迷惑以外の何者でもありませんし、またそう言う人間のせいで座席回転率が低下することにより、店側としても客を逃すことにつながるわけです。
そればかりか、昼食時でなくても、長時間居座るための設備をわざわざ整えてしまうと言うことは、民度の低い人間のたまり場になってしまう危険性だってあるわけで、何故わざわざファスト・フード店でこんなことをするのか、理解に苦しみます。
もしかしたら、我々の身の回りには、この手の無駄としか思えないような過剰なサーヴィスがほかにもたくさんあるのではと思うのですが、いかがでしょうか?